1. TRIPIT 関連語検索WebAPI
  2. 富士フイルム株式会社 株式会社サーバードメイン
TRIPIT 関連語検索WebAPIは、関連語をREST型で提供するWebAPIです。検索元キーワードをパラメータ指定して呼び出すと、TRIPITシソーラスより得られた関連するキーワードを、XMLとして出力することができます。
  1. reflexa
  2. 株式会社 Preferred Infrastructure
連想検索エンジンreflexa(リフレクサ)は、情報の海を見渡すための新しい手段を提供します。コトバとコトバのつながりを元に、今まで知らなかった新しい情報を探索していくための検索エンジンです。reflexa web APIは連想検索エンジンreflexaの機能をWebサービス上から利用するためのWeb APIを提供しています。
  1. kizAPI
  2. 株式会社きざしカンパニー
kizasiサーチエンジンは、1日約15万〜20万のブログエントリーを収集・索引化し、話題を見つける、話題の世界をサマる、話題とさまざまな情報をつなげることをコンセプトとする検索エンジンです。kizasiのAPI「kizAPI(きざっぴ)」を用いることにより、以下の情報を取得することが出来ます。
・きざしランキング(その時ホットな話題のランキング)
・指定したキーワードの関連語(キーワードと同一文脈で多く語られたコトバ)
・指定したキーワードを含む文脈(KWIC)
・指定したキーワードと共に語られている、きざしチャンネルに登録されているコトバ
  1. Mextractr (メタデータ自動抽出API)
  2. メタデータ株式会社
メタデータ自動抽出API(単一イベント版)です。1つの出来事について記述した短い日本語文をRESTで投げていただくと、日付や地名、人名などを自動抽出し、拡張RSSなど、XML形式で返します。従来隔絶されていた、プレーンテキストの世界とDB、XML(= ‘使える’ Web)の世界を橋渡しする、小粒でピリリと効くWebAPI (変換・解析・抽出機能系API (→ http://www.api-match.com の分類)です。非商用の機能限定版ですが、精度、機能、出力結果など進化させてまいります!
  1. テキスト解析
  2. ヤフー株式会社
テキスト解析Webサービスでは、日本語文を形態素に分割し、品詞、読みがなの付与、統計情報を取得できる「日本語形態素解析」、文字の入力ミスや言葉の誤用がないか、わかりにくい表記や不適切な表現が使われていないかなどをチェックする「校正支援」の機能を提供します。
  1. イースト辞書Webサービス 「デ辞蔵」
  2. イースト株式会社
「イースト辞書Webサービス」は50種類以上の辞書を検索できるWebサービスです。
今回新たに4つの辞書コンテンツを追加し、無料で使える7つの辞書コンテンツ(英和辞典、和英辞典、ウィキペディア日本語版、仏和辞典、和仏辞典、独和辞典、和独辞典)を提供しています。
Webサービスでこれらの辞書の見出し語検索や全文検索を行い、結果をXMLデータで取得できます。WebサービスのAPIはSOAP版とREST版を用意しています。
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